PRICING

料金

問い合わせないと規模感すらわからない、という状態を避けるため、見積もりの基準を公開しています。

01STANDARD

人日単価

[  ]円 / 人日(税別)

見積もりは、この単価と工数の掛け算で提示します。工数は「進め方」の第二工程(構築範囲の切り分け)を終えた段階で確定します。

長期の依頼、大規模な案件、継続的な保守を含む契約は、個別にご相談ください。

費用に含まれるもの
含む要件の整理、設計、実装、評価基準の策定、手順書の作成、引き渡し
含まないモデルの利用料、クラウドの利用料、外部SaaSの購読料(ご発注側でのご契約)
無料初回のご相談、現状の確認、見積もりの作成
02FAQ

よくあるご質問

ご相談の前に確認されることが多い項目を先に書いています。

1名体制で納品できますか。

対象を限定して着手することで、規模をコントロールしています。大規模な開発や、短期での一斉リリースが必要な案件は、お受けできないと最初にお伝えします。できないことを後から伝えるのが、お互いにとって最も損失が大きいと考えています。

途中で中止したい場合はどうなりますか。

工程を区切って進めるため、区切りの時点で終了できます。その時点までに完了した工数分のご請求となり、それ以降の費用はかかりません。その段階までの成果物はお渡しします。

成果物の著作権はどちらに帰属しますか。

個別に契約で定めます。受託開発では、納品したソースコードの著作権をご発注側に譲渡する形を基本としています。ただし、汎用的な部品や既存のOSSについてはこの限りではありません。

NDAは締結できますか。

可能です。ご相談の段階で業務資料を見せていただく場合は、先にNDAを締結してから進めて構いません。貫先の雛形でも、当社からの提示でも対応します。

自社のデータがAIの学習に使われませんか。

使用するモデルの事業者との契約形態によります。学習に利用されない契約形態を選ぶことが可能で、設計時にどの形態を使うかを明示したうえで選んでいただきます。

開発が終わったあと、社内で維持できますか。

そこを最後の工程として明示的に置いています。ソースコード、手順書、運用上の注意点をお渡しし、社内の担当者が手を入れられる状態にしてから離れます。引き続き保守をご希望の場合は別途契約します。

遠方ですが対応できますか。

オンラインで完結する形で進められます。ただし第一工程の「現状の業務を確認する」だけは、画面共有で実物を見せていただく必要があります。

支払いの条件はどうなっていますか。

工程の区切りごとのご請求を基本としています。支払条件は契約時に取り決めます。

見積もりまでは無料です

現状の確認と見積もりの作成に費用はかかりません。金額を見てから判断していただけます。

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